偏食の原因は親にも・・・規則正しい食事を

なす「食事やおやつは毎日が大事
        規則正しい生活習慣を・・・・・」


★食欲が落ちる場合もある・・・★

食欲不振は多くの場合は食べる時と食べない時の差が激しいことです。それをむら食いといいます。そのむら食いや離乳食をたくさん食べていた乳児が急にその反動で食欲が落ちるなどです。赤ちゃんは基本的には大人のようにきちんと食べられないのがふつうです。子供の体が自然と調整しているわけですから、子育てをしているお母さんはそんなに神経質にならないようにして下さいね。それにもともと少食の赤ちゃんもいて少しの食事で満足して生活していけるのでしょう。
少食でも元気にしていて、バランスよく食べていれば問題はありません。

★偏食を考える(防ぐ方法)

幼児期には、昨日までは食べなかったものを急に食べれるようになったり、大好きな食品(大好物)に飽きてしまったりすることがありがちです。一回与えてみて食べなくても、また次の時に味付けを変えたり形を変えてみたりして工夫をしていきましょう。好きだからといって同じものばかり食べるのは避けましょう。

★生活習慣を考える (食べないと原因として)

(1)夜寝付きが悪く、生活のリズムがくるっていることなどが考えられます。

(2)あと、おやつの時間が不規則だったりすることです。
子育てをしているお母さんはいつも決まった時間に与えた方がいいでしょう。
ぐずった時に少しお菓子をといった場合でもたくさん与えないようにして下さい。与えすぎるとお腹がいっぱいになってしまいます。適当な量で与えましょう。

(3)食事と食事の間はある程度あけ、一回の食事に長い時間をかけるよりも食べなければ適当に切り上げるようにして下さい。そして次の時間までお腹をすかせることが大事です。

(4)メニューや味付けがワンパターンで飽きてしまうこともあります。大人の食べ物に興味を見せたときは、食べやすくして与えてみるのもよいでしょう。

なす「家族みんなで食べるように・・・」

食事はなるべく家族そろって食べるように心がけましょう。食べる習慣をつけたいものでね。楽しい会話や触れ合いの場としての食事時間。。。子供にとってそれを体験することはとても大事なことだと思います。楽しい会話たくさんしてあげて下さいね。

なす「おやつによくないものは?」

☆キャラメル、コーヒー、あんこ類、チョコレート、汐せんべい、あめなどです。
子育て中のお母さんはあまり甘くないようなお菓子を与えるようにしたいものですね!!

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親と子供のいい関係を・・・

はーと☆「教育とは?しつけとは?」

はーと☆◆親が子供に願うことは?

(1)将来性
(2)健康であること(これは、どんな親でもそう思うだろう)
(3)ルールや決まりを守ること
(4)社交的であること
(5)人に迷惑をかけない
(6)一つでもいいから人の為に何か出来る子供であってほしい
(7)誰からも好かれる優しい子供になってほしい
(8)と、いろいろ書けばきりがないが、だいたいこのようなことは、どの親でも程度である。自分の子供はこの8つの中に入ってますか?・・・
この中の半分ぐらい入っていればあなたはだいたい大丈夫です。

ハート2◆子供の将来性・・・・・

「子供の将来性とは・・・?」私は思うのですが、何かその子供にあったものを活かしてあげることがよいと思います。
なぜならば、誰もがそういう才能をもつているからです。

人間は、必ず一つは才能をもっているはずです。それをうまく伸ばしていくのが親の力だと私は思う。
例をあげると、美術やピアノ、英語、バレエやリズムダンスなどまだまだたくさんあります。

「子育て中のお母さん」何でも構いません!!子供がやる気になったらそれに向かって応援してあげて下さいね^^
本当に何でも構いませんよ!何か一つ特技を持たせてやる気を持たせるということです。そして良い所はたくさん褒めてあげて下さいね。そしたらまたやる気がでてきますよ。たくさんやる必要はありません。いろいろやると絶対に長続きはしません
からねぇ~「何でもいいです!将来に向かって一つ特技を持たしてあげて下さいね(^-^)それが一番の近道です。

「子育て中のお母さん!!
      頑張って素敵な親子づくりにしていきましょう。」


ハート2誌”春の訪れ”

風に乗ってさらさら、さらさら耳元にささやいている ・・・風に乗ってさらさら、さらさら耳元にささやいている・・・
何て言っているんだろう~・・・やわらかい日差しの中、さらさらと声がする・・・それはもすぐ春の訪れかしら・・・
春が待ちどおしい今日この頃・・・

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