クラシック音楽は子供の知能にGood

「クラシック音楽は子供の知能にGood」

クラシック音楽といってよく思い出す音楽家はバッハ、モーツァルト、ベートーベン、チャイコフスキーなどがあがる。
長い伝統が生きているから・・・
クラシックは人の気持ちを穏やかに快楽し心よくしてくれる。
クラシック音楽は、基本的な楽器と基本的な音階、演奏する技術によって、長い歴史に培われ、人々の心に深く感動を与える多くの作品を生んできました。

幼い頃から、クラシック音楽を親といっしょに聴いていた私は今でもクラシック音楽を聴くことが大好きである。特にモーツァルトの「トルコ行進曲」は大のお気に入りで今でも口ずさむほどである。
今、思うと不思議と「トルコ行進曲」を聞くと頭の回転がよくなり力が湧いてくるような感じがします。
これは脳の活性化であり発育する柔軟な脳を潜在意識の領域に音楽の豊さをひろげておくということがいいのかもしれませんね。

「クラシック音楽は子供の知能に何がよいか?」
「クラシック音楽=脳の活性化」

これからの時代はクラシック音楽だと思います。小さい時から親子でクラシック音楽を聴くのはいいかもしれませんね!!私は0歳から聴くのが一番ベストだと思いますが・・・
その子供の発達に応じて決めればいいと思います。

1)頭の回転がよくなる。
2)伸び伸びとした子供に成長する。
3)物事を考えながら行動する子供に。
4)自由な発想。
5)穏やかで優しい子供に。
6)精神的に強い人間になれる。

「モーツァルトピアノソナタはいいですよね!!」

モーツァルトのソナタ1番、2番?はどんな曲だったかしら?あまり聴いたことがない方が多いと思いますが・・・実は私もあまりよく知らないのであります。
そうおっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんね。
5番(K.283)・・・から11番(K.311・トルコ行進曲つき)・・・誰でも知っている第15番(K.545)・・・は、コンサートで聴いたことのある曲だと思いますね。
親子で「モーツァルトピアノソナタ」を聴くというのはどうでしょうか・・・・
きっとすばらしい未来が待っていますよ・・・

★特に子育てをしているお母さんは子供とクラシックを聴くことで安らぎを求めリラックスできてよいと思います。

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子供の成長期

「子供の成長期、親は何を思う」

春は、入園、入学、進級の季節ですね・・・
それぞれの思いを胸にこれから始まる未来に向けて頑張りましょう~

★この季節になると親は子供の成長を確かめることになります。自分の子供がどれだけ成長したかを確認します。
そして、どのくらいできたか(成長したか)を確認できたらそのことをたくさん褒めるのです。
そしたら、ほら、また次のステップにつながるでしょう~
「親は、子供といっしょに学び、成長していっているんだなぁ」と最近つくづく思います。

★「褒めて育てる」これはとっても大事なことですよ!!
怒るよりも「褒めて育てる」方が子供は伸びていきます。

(例)「本を読むのが上手くなったよ」とか「なわとびが出来るようになった」
「漢字が書けるようになったよ」「鉄棒が出来るようになったよ」など何でもいいんです。
自分が昨年よりも出来たことそれが成長の証なんです。
親はそれにちょっと手助けをしてあげてその可能性を導いてあげるのです・・・

★何でもいいんです!!
好きなことをいろいろやらせてその中から自分にあったものが必ず見つかるはずです。
きっと自分の「きらりん」が見つかるはずですよ・・・・・
親は子供が成長していく姿を見るのはうれしいものですよね。
親も子供といっしょに成長していきましょう~

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